「1語の接頭語+1語の接尾語」のマルコフ連鎖をする際の
サンプルソースは公開しましたが、1語の接頭語+1語の接尾語のマルコフ連鎖での文章生成は、出来上がる文章がかなり適当な感じになってしまいます。
この適当な文章生成は、マルコフ連鎖の参考テーブルの中身が増えれば増えるほど、粗が目立つようになります。
そこで、より文章生成を自然にするために
「2語の接頭語+1語の接尾語」のマルコフ連鎖を使う訳ですが、とりあえずサンプルソースを公開しておきます。
そのうち、プログラムの中身を別途解説しようと思ってます。(と言うかプログラムに記入しているコメント程度で理解できると思いますが)
プログラムの文字コードはEUC-JPで、CGIとして実行できブラウザから実行結果を確認できるように書いてます。
下記ソースは
汚染チェック・エラーチェック等を行ってませんので、ご利用の際にはご注意下さい。
投稿者 Lanタソ : 2004年09月07日 14:14
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